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2002年
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4/18
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慶應義塾大学文学部専門科目・美学特殊Cスタート。文学部のみならず、他学部やSFC・大学院生も参加。 |
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5/16
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美学特殊Cにて、東京国際芸術祭コミュニケーションプログラムのプレゼンテーション。 |
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6/30
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美学特殊Cの公開授業「くまくら先生の授業参観日」が、アサヒ・アートフェスティバルで行われる。授業メンバーよるミニカフェも併設。 |
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7/
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東京国際芸術祭(TIF)コミュニケーションプログラムで、「大学でアートカフェ」開催の方針が決まる。早稲田、上智、慶應の3校に打診。 |
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7/23
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美学特殊Cメンバー有志による第一回ミーティング。顔合わせ。メーリングリスト開設。8月2日に大学への施設借用プレゼンテーションを行う予定と聞き、焦る。 |
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7/30
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第2回ミーティング。カフェをおこなう場所を探す。基本的なコンセプト(継続性、カフェの性格など)を話し合う。企画書をいろいろ書いてみる。8月2日の大学へのプレゼンテーションがなくなる。 |
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8/2
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美学特殊Cの夏期ミーティング。 |
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8/8
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第1回カフェまみれツアー(自腹)。渋谷周辺の4件のカフェを行脚する。ノグチルームを開催場所の第一候補と決定。一部、アーティストを呼ぶべきか否かで意見が分かれる。 |
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8/15
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第3回ミーティング。アートとカフェの関係、交換など、コンテンツについて話し合う。 |
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8/30
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第4回ミーティング。10月〜12月第3週の週末3日間、計9日間にカフェを行うことを決定。カフェの企画書が定まる。 |
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9/13
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大学への施設使用許可申請のためのプレゼンテーション。 |
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10/3
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大学側から、施設使用許可が下りる。メンバー一同、喜びに沸き返る。 |
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10/8
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TIFコミュニケーションプログラムによるカフェのホームページ落成。 |
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10/10
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第5回ミーティング。カフェの具体化。 |
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10/12
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第6回ミーティング。細部を詰める。カフェの名前が「萬来喫茶イサム」に決定する。 |
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10/14
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食事メニューミーティング。 |
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10/15
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第1回予算会議。 |
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10/16
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第2回予算会議。カフェ全体の大まかな予算が決まる。 |
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10/17
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「萬来喫茶イサム」第一期オープン。(〜19日) |
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10/22
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反省会 |
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11/4
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第2回食事会議。 |
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11/6
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DM完成。第三回 |